滝川クリステル“ほのぼの”インスタ投稿に批判「ドヤ顔で浮かれすぎ」 (2/2ページ)
ガンバってください》
《映像、音楽、ナレーション、ストーリーすべてが整いかたちになり、伝えることで更なる効果が期待できます! すべての方に伝わって欲しいです》
《分かりやすく問題提起してくださり感謝です。CMでも流れてほしいです》
などといったエールが寄せられている。
滝川クリステルの“能天気”な投稿に批判殺到しかし直近では、環境大臣で夫の小泉進次郎氏が虫垂炎になった際、即入院や面会の許可などの〝特別優遇〟が物議を醸していたことから、一部では
《滝川さんはのん気でいいですね。五輪が始まったらボランティアで「おもてなし」されるんですか?》
《みんなが苦しんでるなか、無益なことばかりして税金から大金をもらってる旦那とこの人は人生イージーモードだな》
《おもてなしはどうするの? くだらない投稿はいいので率先してボランティアしてくださいね》
《相変わらず異次元な投稿してるな。こんなときにドヤ顔で浮かれすぎでしょ》
などと非難の声が続出している。
「滝川といえば、2013年に国際オリンピック委員会総会での〝おもてなし〟プレゼンが代表作。しかし、その言葉とは裏腹に、ここ最近世間に注目されるのは、夫婦揃っての〝浮世離れした行動〟ばかり。レジ袋の有料化などで散々批判を浴びてきた夫・小泉進次郎環境相にくわえ、滝川は美容院の床に愛犬と息子が寝転んだ写真をアップし炎上させるなど、たびたび問題になっています。もっとも、今回のプロジェクトも一部の人の心には響いたようですが、こうした背景があるので説得力がないと感じた人が多かったのではないでしょうか」(芸能記者)
〝中身がない〟といったイメージを払しょくするためにも、ラフなSNS投稿を控え、国民の〝心の声〟に耳を傾けたほうが良さそうだ。