麻生久美子がスパンキングをおねだり!/銀幕女優「ヒップ愛欲場面」総覧(3) (2/2ページ)

アサ芸プラス

「ゲルマニウムの─」では、すでに女優業を引退しているが、早良めぐみのベッドシーンも珠玉の出来栄えだといい、ヒップへのこだわりが強く、前田氏によれば、女性が上になる体勢で、ヒップのラインが「よくわかります」とのことだが、「そうかと思えば次は真横からも撮る」といい、ヒップのアップではなく、「上からも横からも体全体のバランスを映すことで」要となるヒップの形が「本当によくわかる」という。さらに、早良が男とピロートークする場面があるが、この監督は、2人が喋っているのに下半身の生足から舐めるようにヒップのラインを追っていて、まるでヒップが喋っているようなのだそうだ。しかもそのセリフが、中に出されたことを意味する、「中をいっぱいにされることが好きなんです」というもの。ゆえにヒップのアップは「半ば間違いではない。本当に凄いですよね」(前田氏)と語る。ヒップ好きを自認する読者諸兄であれば、一見の価値ありだ。

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