“出身大学別”女子アナ「性のマル秘偏差値」を大公開<東京六大学篇>弘中綾香「男をパシリに」慶應時代の女王伝説 (2/4ページ)

アサ芸プラス

かつて三上真奈アナ(32)もヤクルトの小川泰弘との熱愛が報じられた。15年に広島の長野久義と結婚したテレ朝の下平さやかアナ(48)。古くは日テレの元アナ・藪本雅子(53)も現役時代の清原和博とのデートが報じられている。プロ野球選手と付き合いがちな女子アナで、早稲田出身者は群を抜いています」(女子アナウオッチャー)

 今や「プロ野球選手喰い」は都の西北に息づく伝統になっている。そのため、球界関係者の間では「次はどの早稲田OGアナが‥‥」と噂されるまでになった。

「目下、最右翼はフジの宮司愛海アナ(29)です。現在、『S-PARK』のMCを務めており、昨年発売された自身のフォトブックを、取材で会った選手に配り歩いてモーションをかけていました」(球界関係者)

 早慶よりも入試難易度は高く、ダントツの偏差値を誇る東京大学。秀才ゆえか、丸川珠代五輪担当相(50)やキャスターの膳場貴子(46)など、東大卒女子アナのエロ要素は少なめだ。そこで期待したいのが、フジの藤本万梨乃アナ(25)。魅惑的なヒップは以前から評判だったのだが‥‥。

「東大医学部で藤本アナが研究したのが公衆衛生。当然、新型コロナの知識がハンパなく、同僚から質問攻めにあっています。今は『フジの岡田晴恵』と呼ばれていて、ご期待に沿うようなエロブレイクはまだ遠いですね」(フジ関係者)

 立教大学に目を移すと、フリーの宇賀なつみ(34)の健闘が光る。5月のインスタライブでほろ酔い姿を披露。胸元が無防備な服装で前屈みになったものだから、バストの半分をナマ配信してしまった。

「在学中から酒豪で、サークルの飲み会は皆勤賞。なのに、下戸の同級生と結婚するのだから、わからないものです」(立教OB)

 一方、受験生に一番人気の明治大学だが、女子アナ輩出数では圏外。ところが、明治OGアナの奔放さは上位クラスなのだ。

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