自分らしく無理なく加齢に向き合う【書籍発売『“ハッピー”スローエイジング 美容外科医が実践! 健康的に、自分らしく年を重ねる』】 (2/2ページ)
・ひとつの解釈にこだわらない(自分の考え方に固執しない)
・適度なストレスがかかった方が充実した毎日を送れる
(小出しに発散してゆくのがベスト)
・「何となくの不安」には書き出すことで正体をつかむ
・ひとり時間を楽しむ(自分に向き合う時間ができる、孤独力を身につける)
・若さに固執しない(他人軸を捨てる。海外では成熟した大人の女性の方が魅力的とされている)
体と心、双方のバランスを整えていくことが、スローエイジングに必要とだと気付かされます。
◆医師として患者の悩みに向き合う著者のノウハウが凝縮された1冊
著者の糸井由里恵(いとい ゆりえ)さんは、形成外科の中でも特に美容外科を専門とする医師です。副院長を務める銀座TAクリニックでは、10代から70代まで多くの女性の悩みに向き合っています。著者の願いである「すべての女性が自分自身に合った生き方・美容法を見つけて、輝く存在になること」を実現させるためのノウハウが本書にはたっぷりと詰め込まれています。
【書籍情報】
『“ハッピー”スローエイジング: 美容外科医が実践! 健康的に、自分らしく年を重ねる』
(2021年6月17日発売)
¥1650(税込)
Amazonページ短縮URL: http://urx3.nu/qZ2V
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