金融市場注目度No.1経済指標「米国雇用統計」が7月2日(金)夜に発表!その見どころとFXトレード戦略を、“第一線のプロ”がまとめた最新レポートが無料公開 (2/5ページ)
最も重要な経済指標のひとつとして、毎回、世界中の投資家や金融機関が注視しています。
統計は全部で10数項目。中でも特に注目されるのは「非農業部門雇用者数」と「失業率」です。この結果が為替相場や株価、金利などのマーケットに多大な影響を与えており、FRB(米国連邦準備制度理事会)も金融政策の決定における重大なファクターと位置付けています。
■具体的なFXトレード戦略まで掘り下げ、為替相場の変化およびその活用法も指南
世界経済の中心を担うアメリカの景気を如実に表す「米国雇用統計」をFX投資家に役立てて欲しいと、上田ハーローでは長年の情報力と分析力を活かし、2017年11月より本レポートの提供を開始しました。毎月の発表を前に、外国為替市場の最前線で経験を積んだ専門家が独自の視点で解説。ウェブサイトで無料にて公開し、バックナンバーも掲載しています。
▼『米国雇用統計の予想と戦略』レポートバックナンバー:https://pr.uedaharlowfx.jp/wp2nd/nfp01_bn/?id=pr2107
本レポートならではの特長は、具体的なFXトレード戦略まで掘り下げている点。「米国雇用統計」の発表内容の予想自体は他でも数多く発信されていますが、本レポートでは発表によって為替相場がどのように変化する可能性があるか、またその変化をFX取引にどのように活かすかにまで切り込んで言及しています。
もう一つの大きな特長は、上田ハーローと読者との双方向で情報を発信し合って、本企画を運営している点です。FX投資家の方々からの質問にレポート執筆者自ら一件ずつ回答。個別のリクエストにも柔軟に対応し、コンテンツの追加にも積極的に取り組んでいます。