木村文乃が“天狗”にならないのはナゼ!? バイト歴で判明した「神対応」の資質 (2/2ページ)

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中でもウェディングの介添えは1番好きだったらしく、『自分たちで一から設計して、送り出しまで全部やっていました』とやりがいも感じていたようです。18年2月に都内で行われた映画『羊の木』の初日舞台挨拶でもバイト時代を振り返り、今の所属事務所に拾われていなかったら、今もウェディングの仕事を続けていたと語っていました」(芸能記者)

 どんな人にも親身になれて、人を喜ばせるのが好きでなければ、ウェディングの仕事は務まらない。不遇の時代のバイトで謙虚さも身についたと思うが、もともと木村には神対応の資質があったようだ。

(石田英明)

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