日本の文化お中元に伝統の銘菓を! 千鳥饅頭総本舗のお菓子は、貰うと思わず笑顔になるギフト! (2/4ページ)

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ということで、お菓子大好きの記者がさっそく全種確かめてレビューをしてみよう!

■『千鳥饅頭』
北海道産手亡豆とザラメで炊き上げた、極上純白のこし餡を「てごね」の生地で包み、黄金色に焼き上げた千鳥饅頭は、九州を代表する銘菓のひとつ。
和のラッピングで品が良い!
包装紙を剥がすと…

落ち着いた青い箱が高級感! 季節の掛け紙は、和服のような上品さがある。

和紙のような包み紙にくるまれた饅頭がずらりと並ぶ。
皮は粉・卵・上白糖・米飴・蜂蜜のみで作られる!
手のひらサイズの程よい大きさの饅頭は、真ん中に千鳥の焼印が押されていて可愛いらしい。

きれいな黄金色の皮を割ると、餡の白さが際立つ。とっても美味しそうだ…!

しっとりともっちりが混ざったような皮は、歯触りが良い。甘さ控え目が多い中、きちんと甘さのある皮は、はちみつの風味が優しくなんとも香ばしい。

反して甘すぎない餡は、こし餡ながら豆のざらっとした舌触りがある。

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