布川敏和の“入手困難な新車”アピールにやっかみ!「ズルい」「納得いかない」 (2/2ページ)
布川敏和の『ヴェゼル』PLaYの入手は難しい?
「布川は新車が6月27日に納車されたのがかなり嬉しかったようで、その後、連日のように愛車のカットを投稿しています。29日の投稿では、無限のドアバイザーやスポーツサイレンサーを装着したことを報告。今後もカスタムパーツが届き次第、自分流にカスタムしたいと明かしています。一方で、布川が購入した『ヴェゼル』の〝PLaY〟というグレードは大人気になっていて、現在、納車されるまで1年以上待たなければならない状態です。発売後、いち早く入手した布川に、やっかみの声もあがっていますね」(芸能記者)
実際に、ネット上では
《俺も注文してるけど、納車されるのは来年の春だって。やっぱ芸能人は優先されてるんだろうな》
《ふっくんのヴェゼル納車早っ! やっぱなんらかの忖度が働いているとしか思えない。ズルいな~》
《注文したほとんどの人が来年にならないと納車されないのに、芸能人は特別なんだな。まぁ、メーカーもインスタでこれだけ紹介してくれるんだから優先するよなぁ…》
《やっぱアンバサダーは納車早いな。ギャラもらっていち早く新型乗れるってなんだか納得いかないわ》
などと、布川の新車を羨ましがる声が相次いでいる。
オーナーの中には2013年に発売された初代からずっと乗り継いでいる〝ヴェゼル愛〟に溢れた人も多い。たった〝6年足らず〟でアンバサダーを務め、1年以上のバックオーダーを抱えている新型にいち早く乗れるのだから、一般オーナーからやっかみの声があがるのも仕方ないのかもしれない。
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