『霜降り明星』粗品が“バイトの苦労話”を告白!「満席の店に怖い人がいて…」 (2/2ページ)
副店長には『こいつ何にもできないんですよ』って連れ去られました。情けない…」と語った。
最後に、「今後アルバイトするなら?」という質問に対しせいやは「(同イベントを主催している)ディップさん」とコメント。すかさず粗品が「媚び売りすぎだろ。なんのバイトするんだよ」とツッコむと、せいやは「社員集めて、会議とか総会するんです。その時の受付とかね」と返した。
続けてせいやは「もともと教師をやりたい夢があるので、塾の講師とかやりたい。生徒とコミュニケーションをとって夏期講習に行って授業したいです」と笑顔で語り、イベントを締めくくった。
さまざまな人生経験をネタにし、老若男女問わず絶大な支持を集める『霜降り明星』。いつか彼らの〝アルバイトの夢〟が実現することを期待したい。