LiSAは“二発屋”!? 脱アニソン歌手計画に「話題にはなるけど…」と苦言 (2/2ページ)

まいじつ

アニソンだけ歌ってて欲しい》
《今回のタイアップ、鬼滅のヒットに便乗したいんだろうけど、その狙いが見え見えすぎて視聴者はウンザリする》
《歌い方がアニソン専用なんだよね…》
《うわぁ、LiSAかよ。余計見る気なくした》
《鬼滅で知名度上がってチャンスかと思いきや、鬼滅を歌わないこの人には全く興味がないって人多そう》
《鬼滅のおかげで新曲出すたび話題にはなるけど、結局はヒットしないイメージ》

などの辛辣な反響が溢れかえっている。

「ここ最近のLiSAは〝脱アニソン歌手〟を目指しているせいか、アニメタイアップが減った印象。もともと『アニソン歌手と呼ばれたくない』と豪語していたこともあってか、6月25日に公開された実写映画『夏への扉 -キミのいる未来へ-』の主題歌、続いて今回の実写ドラマの主題歌と、露骨に路線変更を目論んでいるようです」(芸能ライター)

そもそもアニソンで人気を獲得した彼女なので、ファンも圧倒的にアニメオタクが多い。アニオタ的にLiSAの名曲はあっても、一般層は『紅蓮華』『炎』しか知らない人がほとんどだろう。〝二発屋〟にならないためにも、今後の活躍に期待したい。

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