上白石萌音『スッキリ』での名曲カバーも不評…「棒読みならぬ棒歌唱」 (3/3ページ)

まいじつ

ていうか気持ちが込められていないっていうか…。棒読みならぬ棒歌唱って感じだったな》
《好きになれない… いまスッキリでカバー歌ってるけど… なんか歌い方カラオケみたいじゃない?》
《TVから素人のカラオケ聞こえてきて見たら上白石萌音が名曲をカバーしてて引いた》
《そこまで歌上手くないのに、TVにカラオケしに来るな!》
《上白石萌音さんの良さが分からない僕は異端ですか?》

などと厳しい声が殺到している。上白石の歌声は、ほかの歌手と比べると良くも悪くも抑揚に乏しいため、視聴者には一般人の歌唱のように聴こえてしまったのかもしれない。

7月9日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でもカバー曲を披露して不評だった上白石。原曲と比べられてしまうカバーではなく、オリジナル曲で勝負すればいいと思うのだが…。

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