古市憲寿“小山田圭吾を擁護”で炎上! 言い訳がムロツヨシレベル (2/2ページ)

まいじつ

というわけでこんな時期だけど、結婚おめでとう! https://t.co/wrVs3v1Wgi

— 古市憲寿 (@poe1985) July 18, 2021

釈明→炎上の流れがムロツヨシにそっくり?

しかし、ネット上には「これはただの言い逃れ」だと見る声が相次ぎ、

《これは… 言い訳苦しくない…?》
《これで誤魔化せてると思ってんの? 裁判費用がどうの言ってたやろw》
《無理過ぎる言い訳だとみんなが思ってる》
《Twitterでお祝い? しかも具体的な言及無しで固定もしない》
《結婚する友達に民事訴訟の話するとか縁切られるレベルやろ》
《別に正しいと思うなら主張を曲げる必要なんてないと思うんだけど 負けたと認識しちゃったんだろうな》

など、厳しい意見が噴出。問題のツイートが結婚を指すと言うには論理破綻しているとの解説コピペも広まるなど、〝火に油〟と化してしまった。

「今回の一件は2019年、強制性交等罪で逮捕された俳優・新井浩文を擁護したムロツヨシとそっくりな光景ですね。ムロは名前こそ出さないものの明らかに新井を指した文章を投じた後、《こっから、また、応援しよう》と笑顔の顔文字をつけてツイート。しかし、強制性交犯を応援するという点が不適切だと炎上すると、《このつぶやきは、アジアカップの決勝戦を見て、代表への思いでした 誤解を招くようなつぶやきを反省して、 謝罪させてください》と釈明。《最高にダサい》《絶対ウソ》とさらなる批判が寄せられ、火に油と化しました」(芸能ライター)

ムロも古市も、俳優やミュージシャンと交友が広い〝人脈自慢〟をすることで知られる人物。こうした系統の人間は、SNSの〝釈明炎上〟に遭う運命でもあるのだろうか。

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