新陽社の「5Gスマートサイネージ」におけるAI画像認証にサイバーリンクの「Face Me® SDK」を採用 (3/4ページ)

バリュープレス



<サーバー& エッジデバイスに柔軟に対応>
FaceMe®は速度/ 精度/ GPU / CPU 処理などをフレキシブルに設定することが可能となっており、様々なハードウェア構成においてリソースに合わせた動作が可能で、エッジコンピューティングに最適化されています。

<AI ハードウェア向けに最適化>
メインストリームからハイエンドまで、多様なパフォーマンス要求を満たすために、開発者はGPU アクセラレーションを有効にし、OpenVINO™、NVIDIA®CUDA™、Intel®Movidius、Jetson、ARM などを利用してディープラーニングアルゴリズムを高速化できます。


■株式会社新陽社様からのコメント
本日の発表を歓迎します。
株式会社新陽社は、今回『FaceMe®』を使用した新しいデジタルサイネージを開発しましたが、AIの利用には色々な可能性を感じております。
今後、試作モデルを元に製品化を進め多くのお客様にご利用いただけるようにしたいと思っております。

株式会社新陽社
製造本部情報システム部
新潟LABO
所長 柳 十四男

■株式会社ジェーミックス
ジェーミックスは、「ICT事業」「学校教育サポート事業」「サポートセンター事業」を軸としたICTソリューション企業です。新潟県上越市を拠点に、地域やお客様にとっての「未来(あす)につづく道標」となるべく事業を展開しています。
「新陽社の「5Gスマートサイネージ」におけるAI画像認証にサイバーリンクの「Face Me® SDK」を採用」のページです。デイリーニュースオンラインは、2021年ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る