米子松蔭問題にも喝!小泉進次郎氏、元球児ならではの高校野球改革論とは (2/2ページ)
「18年7月31日配信の『日刊スポーツ』電子版で、高校野球に変化が必要なことを語っていました。それによると、抵抗がある球児も少なくない丸刈りをやめる。また、甲子園に外国の高校も招待するというものでした。小泉氏は『世界の高校の頂上決戦を甲子園でやればいいじゃない。面白いよね。見てみたいでしょ』と自画自賛。確かに小泉氏が言うように丸刈りに抵抗を持つ球児も多く、外国の高校も参加すると話題性が出てくると思います」(スポーツ紙記者)
高校野球改革論も派手だった。
(石田英明)
【写真ギャラリー】大きなサイズで見る