『音楽の日』AKB48の“チラ狙いアングル”にドン引き「哀れだな」 (2/2ページ)
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視聴率稼ぎ? 最低な音楽番組に…
このパンチラアングルに、視聴者たちはもちろんドン引き。ネット上には、
《必死でパンツ見えそうなところを撮ろうとしてるの想像すると哀れだな》
《もうさ、アイドルとか要らんコンテンツだよね》
《自分の知り合いとかが、こんなんやってたら引く》
《どうせ短パンを履いているとはいえ、これは本当に最低》
《まだこんな喜び組みたいなことやってんのか》
《スカートの中身で勝負。曲はどうでもいいんだろうな》
などの指摘が相次いでいる。
「ローアングルなカメラワークは番組側の意図なのかもしれませんが、かつて『AKB48』は〝アキバのパンツ見せ集団〟と揶揄された時期がありました。それはインディーズセカンドシングル『スカート、ひらり』がリリースされた時期で、衣装のミニスカートを靡かせるダンスが揶揄された要因です。メジャーデビュー後はあまりこの表現を使われることがなくなりましたが、今回のダンスパフォーマンスは原点回帰ともいえるのかもしれませんね」(芸能ライター)
音楽で勝負したいのか、ダンスで勝負したいのかが分からない「AKB48」。坂道グループが圧倒的に人気を誇る現在、新たなファン層を獲得するための苦肉の策だったのだろうか。