小山田圭吾に続いて絵本作家のぶみ氏が辞退!「で、ラスボスは誰?」の声 (2/2ページ)
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でも、それ以上に疑問視されているのが、のぶみさんが絵本のテーマにもしている”胎内記憶”について。子供たちは産まれてくる前に親を自分で決めているという考え方ですが、インスタでは『自分がうまれたらひどいことされるとうまれるまえにすでにわかっていておなかへとびこむ』『病気のマルを選ぶ子は、神さまと病気をもって産まれても耐えられるママをえらぶそうだ』(原文ママ)と、虐待される子も自ら親を選んでお腹に入る、先天的疾患を持つ子はそれに耐えられる親を選ぶといった、読み方によっては『危険思想』ともとれる言葉を披露していました。小山田氏に続いてそんな評判のある人を起用した組織委には、あきれ声もあがっています」(前出・女性誌ライター)
「今度はもっとスゴいのが現れるんでしょ!」「ラスボスは誰?」など、小山田ショックで事態を真正面から受け止められない人は、もはや大喜利にするしかないという状況。いよいよ開幕する東京オリ・パラは、まさしく過去に例のない異様な大会となりそうです。
(山田ここ)
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