ドッチラケ五輪の戦犯ランキング(2)3位は橋本聖子、2位は菅総理、1位は…? (2/2ページ)

Asagei Biz

こんな状況で五輪をやるのかと、国民に不信感を抱かせた責任は重い」

 そんな菅総理を上回って「1位」に輝いたのは、当のIOC、トーマス・バッハ会長(67)だ。

「IOCの総収入のうち約7割が放映権料、2割がスポンサー収入。そのため、コロナ禍でも中止派の意見に一切耳を貸さず、『ヒア・ウィ・ゴー(さあ、始めよう)』とノリノリでした。7月8日に来日してからSNS上はバッハ会長の悪口祭り。当の本人も神経を逆なでするように、日本国民を中国国民と言い間違えたり、地元民から『帰れ!』と罵声を浴びながら、広島訪問を強行。菅総理と面会した時は、いきなり有観客をリクエストするなどアキレ返るばかりです」(スポーツ紙記者)

 バッカも休み休み言え。

*「週刊アサヒ芸能」7月29日号より

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