華原朋美、「会社ぐるみのお付き合い」で73歳会社会長と“愛人”を超えた関係に?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)
2人の出会いは2015年、同社がスポンサーを務めた音楽番組『音ボケPOPS』(テレビ東京系)に華原が出演したことがきっかけのようだ。17年には同社のCMソングを華原が担当。さらに、同年に開催された華原の全国ツアーのスポンサーを同社が務め、同誌によればこれらは森氏の一存だと報じている。
「森氏のような一部上場企業の代表が自らの立場を利用して“愛人”を融通していたともなれば単なる“不倫”だけでは済まされないと考えられます。華原は、芸能界きっての”スキャンダル女王”ともいわれていますが、恋愛には一途のよう。一方で、恋愛体質のあまり、2009年には精神安定剤を大量摂取し急性薬物中毒で救急搬送されたほど。それだけナイーブな華原だからこそ、“愛人”にとどまるだけならまだしも妻帯者の森氏にゾッコンともなれば一波乱あるのではと危ぶむ声が上がりました」(芸能関係者)
そして2019年5月、当時44歳の華原は長男の妊娠を発表し、世間の度肝を抜いた。さらに、子どもの父親について「外資系企業の一般人」と発表したが結婚については濁したまま、同年8月に長男を出産。以来、父親については沈黙を貫き続けている。このことから、方々では発表された男性が架空の人物であり、長男の父親は飯田氏ではないかともいわれたが、真相は不明だ。
17日に配信された『東スポWeb』によれば、マネジャーが長男の父親ではないと報じ現在、華原はマネジャーとの関係を公式にコメントしていない。8月には47歳の誕生日を控える華原。同月15、16日に開催されるイベントでの発言に注目が集まる。