卓球代表・18歳の張本智和“激変”に注目集まる「男前に…」「デカくなった」
東京五輪で男子卓球の日本代表として出場している張本智和。18歳になった彼を見て、「印象が変わった」と驚く声が多くあがっている。
個人戦と団体戦の両方に日本のエースとして出場している張本。張本といえば2018年1月、当時まだ14歳の時に全日本選手権で水谷隼を下して最年少優勝記録を打ち出して注目の的に。その後、世界的な選手となり、今回は18歳での五輪出場となった。
/#卓球 男子シングルス 勝利???
張本智和選手4回戦進出✨
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— 日本オリンピック委員会(JOC) (@Japan_Olympic) July 26, 2021
張本智和が身長178cmの恵体にいまだ張本には、あどけないイメージを抱いていた人が多い様子。東京五輪で活躍する姿を見た人からは
《卓球見てるけど、張本くん、この数年ですごい大人になったねぇ。 出始めの頃とは随分印象違くて、とても面白い》
《張本しばらく見ないうちにだいぶ顔が大人になってる。身体も筋肉ついてパワーアップしてる!》
《張本くん顔付きが大人になったなー》
《張本選手は逞しい顔だなー。かわいい顔だったけど、逞しさがプラスされた》
《張本選手イケメンになったなぁ》
《張本くん男前になったね》
《すごい久しぶりに見たけど、体格めっちゃ良くなってね? 顔つきも大人というか》
《張本くんしばらく見ないうちにデカくなってない?(法事ぐらいしか会わない親戚並みの感想)》
といった驚きの声があがっている。
「顔の変化もさることながら、身体も大きくなったと言われている張本。張本は13歳の時に170cmほどでしたが、今では178cmあるようです。卓球の日本代表選手は男子も女子も含めて小柄な選手が多いため、張本はひときわ大柄に感じられますね」(芸能記者)
気が早いが、次のオリンピックでもまた、急激な変化が注目を集めそうだ。