小山田圭吾、今後は覆面作曲家として活動か (2/2ページ)
「ええ、これまで使っていた名義では難しいでしょう。そのため、今後は覆面作曲家、もしくは本人とバレない別名義で音楽活動を続けていく可能性が高いと思います」(同)
実は、有名アーティストが別名義で楽曲や作詞の提供を行うケースは、決して珍しいことではないとか。
「小山田さん自身、メディアに積極的に出るタイプというよりは裏方的に活動していた人物です。名前が出ないのであれば頼む側にとってはリスクはないですし、今までよりも報酬も安くなるでしょう。もともと彼はライブ活動が大きな収入源にはなっていませんし、世間が思っているほどの影響はないのでは?」(同)
不祥事で仕事を干されて収入激減というのは芸能人のお決まりのパターンだが、全員にそれが当てはまるわけではないようだ。
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