『セブンルール』長濱ねる“欅坂”の絆? 平手友梨奈ネタに即反応して歓喜の声 (2/2ページ)

まいじつ

手羽、手羽、手羽?

今夜23時〜カンテレ/フジテレビ系#セブンルール 放送です!
ぜひ今夜もチェックして下さい?‍♀️

(staff)#長濱ねる https://t.co/RnYAaJxatZ pic.twitter.com/Jf3GtSKc9j

— 長濱ねる&STAFF (@neru_and_staff) July 27, 2021

「青年コミック誌『ビッグコミックスペリオール』で連載されていた、漫画家・柳本光晴氏の『響 ~小説家になる方法~』。圧倒的才能を持つ小説家の少女・鮎喰響と彼女を取り巻く環境をリアルに描いた作品で、『マンガ大賞2017』の大賞にも輝いた漫画です。その人気から2018年には実写映画化され、主人公の響役に平手が抜擢。長濱は平手が主演していたことを覚えていた可能性があり、番組内で漫画の名前が出てきた際に真っ先に反応したのでしょう」(芸能ライター)

唐突に現れた“てちねる”に欅坂ファン大興奮!

たった一瞬の出来事とはいえ、間接的に平手の話題に触れた長濱をファンは見逃さなかった様子。「欅坂」を卒業してから2人が絡むことはないため、少しでも接点があるとネット上には、

《響って、てちが出演していた映画じゃん! ねるちゃん、一番に反応したね…。勝手にてちねるで沸きました》
《「響」にねるが反応したのを見て興奮するヲタク》
《響の話! ここでねるを映すカメラマンさん、分かってるわ》
《響が話題に出たぞ! これは間接的てちねるですね》
《響って出た瞬間、ねるの声のトーンが上がった感じした。てちねるって勝手に高まるから、オタクって超ちょろいな》

などと歓喜の声が続出している。

2人がアイドル時代に〝仲良しコンビ〟だったことは、ファンの間では有名な話。今回の反応は、長濱からのちょっとしたファンサービスだったのかもしれない。

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