昭和生まれのマスコットキャラ大集合!「日本カンパニーキャラ&シンボル大全」が辰巳出版より発売! (3/5ページ)
カンパニーシンボルやは商品のパッケージのみならず、街頭の看板や
ネオンサインなど、街中のいたるところで目にすることができ、
日本の風景の一部といってもいいかもしれません。
本書では、一部の地域では絶大な知名度を誇る、ローカル発の
人気キャラクターやシンボルマークたちにも集まってもらいました。
また、時代とともにマイナーチェンジを重ねてきたキャラクター
については、そのビジュアルの変遷などもつぶさに紹介しています。
バラエティ豊かな愛すべきキャラクターたちにまつわるストー
リーを楽しむとともに、日本ならではのキャラクター文化を感じ
ていただければ幸いです。
ようこそ「カンパニーキャラ&シンボル」の世界へ!
【主な内容】
第1章
まさに日本の顔! 国民おなじみのカンパニーシンボルたち
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNDk5NyMyNzY5OTgjMzQ5OTdfcGZHbmx3YU9wRC5qcGc.jpg ]
ゴールインマーク(江崎グリコ)
ブルドックコーポレートマーク(ブルドックソース)
マルちゃん(東洋水産)/聖獣麒麟(キリンビール)
ヱビス様(サッポロビール)/金鳥マーク(金鳥)
マンダム・マーク(マンダム)/花王シンボル(花王)/福助(福助足袋)
象のマーク(象印マホービン)/エンゼルマーク(森永製菓)
……etc.
★江崎グリコ「ゴールインマーク」は、かけっこをしている子供がゴールインしている
姿を見て、「スポーツこそ健康への早道である」と考えた社長自らが考案しました。