【有名人マジギレ事件簿】中川翔子、見知らぬ男に胸を揉まれ「まじくやしい!」 (2/2ページ)

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彼女が当時のブログで明かしたところによると、ある日、両手に荷物を持って道を歩いていた際、前から来た見知らぬ男が、「あ、ごめーん」と言いながら胸を揉んできたとのこと。これに中川は「まだ感触が!気持ち悪い!ギタギタにしてやりたかった!荷物さえなければ!」「まじくやしい キモス!」とマジギレし、相手の似顔絵をブログで掲載するなどして反響を呼んだ。

 その後、中川は痴漢被害がよっぽど悔しかったようで、自身の書籍で当時の被害を漫画化し、左バストを揉まれる生々しい描写を水木しげる風タッチで再現。そこでは“ギューム”という擬音も使われているため、かなり強く揉まれてしまったようだ。

 今やYouTube登録者数も50万人を超え、人気YouTuberとなった中川。たとえ辛い経験であろうと、動画や漫画などを通じて表現するその強さも、彼女が多くのファンから支持される一因なのかもしれない。

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