中川翔子“炎上商法”成功!「説得力ない」「自業自得」とアンチ増殖 (2/2ページ)

まいじつ

そんな中川だが、過去にはツイッターで「小動物を傷つけたりする奴が一番許せない」などと発言していたにもかかわらず、自身がプロデュースするファッションブランド『mmts(マミタス)』で、ウサギのファーを使ったショートパンツやコートを販売していたことが発覚。ネット上で非難の声が相次ぐと、都合が悪くなったのかそのままスルー。さらに、ウサギのファーが〝フェイク〟だったという指摘も飛び出し〝偽装表示疑惑〟も浮上している。

今回の主張に、アンチからは

《自分の都合の悪いことには触れず、一方的にアンチを叩いても説得力ないな》
《嘘つき呼ばわりが事実と違うというのなら、配信で1つ1つ説明したらいいじゃん。よく言われる麻雀、小学校時代の友達、ポケモン、猫だけじゃなくて、好きっていってるアニメやゲームを実際全然知らなかったりとほんとに多い印象》
《エゴサするのは勝手だけど、それに対する反論をわざわざ動画でアップする意図がよくわからない》
《ファー事件はどうなったの? 完全に自業自得じゃないのか》

などと、怒りの声が殺到している。

過去に何度も炎上を起こしている中川。そもそもエゴサすること自体が大きな間違いだったのかもしれない…。

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