認知症ご利用者を、GPS端末で強力ガード!いつでも大事な家族の居場所が分かる徘徊感知機器「iTSUMO」に、福祉用具のプロから続々と推薦コメントが到着 (2/4ページ)

バリュープレス



▼ 「プラネット福祉用具アワード」紹介ページ(福祉用具プランナー研究ネットワーク公式サイト):https://www.fukushiyougu-plannet.com/archives/category/award
▼ GPS型認知症徘徊感知機器「iTSUMO」商品ページ(アーバンテック公式サイト):https://itsumono-gps.jp


■増加を続ける「徘徊」による不幸な事故を予防、これまでに約8,000人が利用
「iTSUMO」は、年々増加する徘徊によるトラブルを解消したいとの強い思いから、2015年に誕生したGPS端末です。認知症ご利用者の靴などに取り付けると、「徘徊」を感知。スマホなどに位置情報をメールで知らせたり、地図に表示させたりでき、事故や行方不明などのリスクを大幅に減らすことが可能となります。

介護保険の適用対象なので、コストを抑えられ、しかも福祉用具店・ケアマネジャー・その他介護サービス事業者・警察・近隣などと協力関係を築きやすいことも大きな強みです。「iTSUMO」をしっかり使いこなせるよう、きめ細かいフォローを受けることができるとあって、累計ユーザー数は約8,000人(2021年6月末現在)。着実に存在感を高める中、このたび「プラネット福祉用具アワード2021」で受賞の栄誉に輝くことができました。
「認知症ご利用者を、GPS端末で強力ガード!いつでも大事な家族の居場所が分かる徘徊感知機器「iTSUMO」に、福祉用具のプロから続々と推薦コメントが到着」のページです。デイリーニュースオンラインは、インテックス大阪アーバン福祉用具保護願バリアフリーネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る