株式会社Sassorは、経済産業省「令和3年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業」に参画し、AIを用いた蓄電池制御の高度化を実施します (2/3ページ)

バリュープレス



※1 蓄電池、電気給湯器、電気自動車等のエネルギーリソースをAIの技術を用いて経済的に最適に制御するサービス。(https://sassor.com/enes/)

■今後の展望
私たちはIoT/AIの技術を用いて、エネルギーとの新たな関係をデザインして参ります。カーボンニュートラルに向けて、蓄電池やEVなどのエネルギーリソースはますます重要な存在になり、それらを活用した様々なサービスが今後展開されていきます。本実証では、エネルギーリソースを用いたVPPの取り組みが主な内容となりますが、IoTとAIの力を用いることで新たな価値を創出すべく、数年先を見据えて本実証事業に取り組んで参りたいと考えております。
「株式会社Sassorは、経済産業省「令和3年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業」に参画し、AIを用いた蓄電池制御の高度化を実施します」のページです。デイリーニュースオンラインは、実証再エネVPPエネルギーネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る