飛騨高山の伝統工芸・一位一刀彫を天然木に施したスマホケース「Real Wood Case」が発売 (2/3ページ)

Japaaan

くるみ

いちい

かえで

さくら

カエデの素材は本藍染仕上げ。従来から布の繊維に沈着させ酸化発色させる藍染めですが、Real Wood Caseを藍に浸して乾燥させるという、新しい素材との掛け合わせを試みています。

手に触れる部分はすべて天然木であり、画面操作以外、本体に触れることなく持ち運びが可能。天然木と天然染めならではの日々の経年変化を楽しむことができ、木の種類によってそれぞれ永く使い込むほどに美しさや味わいが増していくのも大きな魅力となっています。

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