「日本は遅れてるから…」加藤紗里、タトゥーへの持論を展開してまたしも物議 (2/2ページ)

アサジョ

どちらが正しいかの問題ではない』『いかにも自分の価値観が正であり、進んでいると思いたいだけなんでしょう』『海外でもウェルカムタトゥーではないですよ』とのツッコミが多く出たほか、『ご両親は、タトゥーのことだけで泣いてるんじゃないと思う』『色々と残念な方ですね』といった指摘もありました」(テレビ誌ライター)

 現状、国内ではタトゥーを入れていることによる不都合や偏見が一定数存在しており、その全てを個室の高級旅館や貸し切りのプールで解消することは困難だろう。

 加藤は、娘がタトゥーを望んだ際、ノリノリで一緒にデザインを選ぶ前に、まずはそうした事情を説明することで、総合的な判断を促してあげてほしいところだが、果たして。

(木村慎吾)

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