36歳男、15歳少女の部屋のクローゼットに1か月住み着き性行為繰り返す 両親が発見して男は逮捕 (2/3ページ)
この度、男の裁判が行われ、男は16歳未満の少女に性的暴行を働いた罪などで15年間の刑務所行きが言い渡されたという。少女の供述は具体的には明かされていないが、警察によると、少女は男のことを「彼氏」と呼び、男が自身の部屋のクローゼットに住み着くことを容認したと見られている。
このニュースが世界に広がると、ネット上では「36歳の男が自分の子どもの年齢でもおかしくないような年齢の少女に手を出すなんてあり得ない。気持ち悪い。両親もショックだったはず」「クローゼットの中に約1か月間もいて親は気づかないものなのか。少女は怪しい行動もあっただろうし数日で気づいてもおかしくないのに」「顔を互いに見ることのないアプリは問題がある。色々な人と出会うハードルが下がるし、性犯罪に巻き込まれる少女が増えるだろう」「年齢を偽っていたり男を家に入れた少女も悪い部分もある。かといって男の罪は許されないが」などの声が挙がっていた。
男の犯罪は許されるものではないが、出会い系アプリなど、大人が少年少女と気軽に出会えるツールが存在していることも問題であろう。