JAPANNEXTが65型 HDR対応4K液晶モニター 「JN-VT6500UHDR」を8月10日(火)より発売 (3/4ページ)

バリュープレス



圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現
4KはフルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、例えば、フルHD動画を同時に4つ表示可能です。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。
大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートします。

HDMI2.0 HDCP2.2対応で4K配信コンテンツが楽しめる
パソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめます(ひかりTV 4K, NETFLIX,スカパー,AMAZONビデオ等)。 HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどに繋いで4K映像を大画面でお楽しみいただけます。

大画面なのに、高画数密度を実現
画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.37ミリ迄に縮めることで、65型モニターでも68PPIという高画数密度を実現、4K解像度の液晶は細部まで精確にくっきりと再現し、今までにない精確性と鮮やかさを体験できます。

高性能で定評のVAパネル採用
VAパネルは標準的なTNパネルとは異なり、あらゆる角度から見ても色や
コントラストの変化がおきにくく、映像を鮮明に映し出します。
広視野角上下左右176°を実現します。


高画質表示パネル採用
映像をより鮮やかに、美しくどんな場面でも忠実な色再現できる1677万色対応パネルを採用。


充実のインターフェース
多数の入力端子を搭載し、パソコンのみならず、ブルーレイディスクプレイヤー、家庭用ゲーム機、デジタルビデオカメラなどを1本のケーブルで接続できます。
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