論破王・ひろゆき“ピュータン論争”に再び言及「またやりだしたのか」 (2/2ページ)
ブログの新しい記事の掲載はお休みします》と告知。そう、ひろゆきは留守中を襲うように、小島氏が反論のブログを更新できないタイミングを狙ってツイートしていたのだ。
少しでも自身有利の状況を作りたかったのだろうが、この姑息すぎる手には誰しもが失笑。ネット上には
《それでまたやりだしたのか 帰ってきたら殴り返されるのに馬鹿なんじゃないの?》
《せこすぎて草》
《F爺の動向を見ての空き巣論破を狙ってるのか》
《なんて姑息でピュータンなひろゆきなんだろう》
《つかの間の休息でしたね》
といった声があがってしまった。
「本人は『たまたま時期が被った』と言うでしょうが、プライドが高く相手を打ち負かすことに全力を捧げるひろゆきの性格上、F爺のブログも逐一チェックしているはず。このタイミングで沈黙を破ったのは、絶対に意図的な行動でしょう。しかし、必死のゲリラ突撃も数日後にはブログで簡単に論破されたのですから、虚しいことこの上ありません」(WEBメディア編集)
なおも誤りを認められず、延々と自説を垂れ流すひろゆき。もはやツイートの度に炎上する〝油田〟と化しているが、一体どのような決着を見せるのだろうか。