「推しの王子様」が大苦戦の比嘉愛未、インスタに意味深な連続投稿 (2/2ページ)
そもそも〝だって〟は、子供が言い訳によく使う言葉だ。たとえば『だって、お兄ちゃんが悪いんだもん』など。何かと理由をつけて、自分を正当化しようとするときなどに使う。
「比嘉としても、『推しの王子様』の低視聴率は自分だけの責任ではないと、思いたいところでしょうね。〝だって、いきなりの代役だもん〟と心の中でつぶやいていても不思議ではありません」(前出・芸能記者)
確かに視聴率の責任を演者の1人に押し付けるのはおかしな話。今後の視聴率アップに期待したい。
(石田英明)
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