金メダリスト・谷亮子氏、“肉食化”に歯止めが利かずイケメン秘書らと2度の不倫報道にご満悦?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)

リアルライブ

記事によれば、2012年の不倫報道で夫婦間に亀裂が生じたことに加え、2014年に佳知氏がオリックスに移籍したことで夫婦が離別したとのこと。関西を拠点としていた佳知氏との別居生活から1年が過ぎ、亮子氏は自身のイケメン秘書と親密な関係に発展したという。驚くことに、亮子氏はこのイケメン秘書と共に子どもの幼稚園の送迎を行っている様子までもが報じられ、疑惑を深めた。

 さらに、2015年3月発売の『女性セブン』(小学館)においては、亮子氏にとって2度目となる不倫報道について、「イケメンとのウワサが出たことにご機嫌」なうえに結婚指輪を外していると報じた。

 「かつて亮子氏は、柔道バルセロナ五輪78キロ級金メダリストで元総合格闘家の吉田秀彦氏や元競輪選手・十文字貴信氏らとの交際を噂された過去を持ちます。現役時代の功績は誰もが認めるところですが、思春期からすべてを柔道にささげてきた分、大人になって色恋にハマり“肉食化”してしまったのかも。とはいっても、全国ネットで生放送された佳知氏との豪華結婚披露宴で幸せそうな姿を見せつけていたにもかかわらず、2度の不倫報道はいかがなものかと…」(芸能関係者)
 
 この状況から夫婦の離婚がささやかれたが、2019年1月発売の『FRIDAY』(講談社)では、一家がデパートで買い物する様子が報じられ、夫婦仲は円満に解決したとみられた。

 東京五輪での日本勢は1964年東京、2004年アテネ両五輪の16個を抜き、史上最多となる金メダルを量産した。この結果は、メダリスト夫妻にとっても喜ばしいことだろう。

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