住宅診断士の男、訪問先で仰天行動! 人気キャラクターのぬいぐるみで自慰行為をし逮捕 (2/3ページ)
男は5週間ほど留置場で過ごした後、保釈金を払って釈放された。
男の裁判は現在も続いており、直近の裁判では、男の代理人弁護士は「男は警察から不当な尋問を受けた」と主張、裁判では男の自供を採用しないよう求めているという。なお、事件のあった家は、無事売却成立となり、家主らはミズーリ州に引っ越したそうだ。
このニュースが世界に広がると、ネット上では、「これは恥ずかしい。自慰行為は自分の家でやりなさい」「子ども部屋に入って興奮した? ペドフィリアか」「仕事中だと大抵萎える。59歳で元気だね」「今や隠しカメラはどこにでもある。脇が甘い」「『使用済み』ぬいぐるみは元に戻さないで欲しい。そのまま持って帰って」「ぬいぐるみをレイプしても罰せられるのか」「プロ意識に欠けるな。完全に信用を失った。もう引退しかない」「こういう事件があると、業者への風当たりが強くなる。本当に止めてほしい」など、さまざまな声が上がった。
仕事中でも、何らかの事情で性的興奮を覚えてしまうこともあるかもしれない。人に迷惑をかけない方法で対処してもらいたいものである。