オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」が、8月26日にメンバー対象のイベント「Adalo 未読メッセージカウント機能」を実施 (3/6ページ)
1.「Read Status」の概要
2.「List in List」の説明
3.「未読メッセージカウント機能」をつくる
「Adalo(アダロ)」は、テンプレートを選んで「コンポーネント」、「データベース」、「アクション」の3つを直感的な操作で配置・設定するだけでウェブアプリおよびネイティブアプリの開発が可能なツールとして大きな注目を集めています。
スピーカーを務める「蔵本きなり」さんは、ノーコード(=プログラミングを使わない)MVP(Minimum Viable Product=実用最小限の製品)開発に取り組んでおり、すでに「Adalo」を活用して複数のアプリ開発実績をもつ現役大学生およびインターンです。
直近では「かんかん」さんとの共同で「Chatty - 多言語翻訳チャットアプリ」を開発しリリースしており、「Adalo」活用のヒントや新しい取り組みなどを公式Twitterで積極的に発信しています。
▼ 公式Twitter「Kinari Kuramoto」:https://twitter.com/kinari_kuramoto/
オンラインサロンのメンバーで、これから「Adalo」を活用してウェブアプリ/ネイティブアプリの開発を始めたい、すでに開発しているが、さらにスキルアップしたいというユーザーに“ワンランク上”の知識やヒントが身につく内容のイベントです。