“世界一有名な赤ちゃん”が炎上!『ニルヴァーナ』のジャケットが差し替えに? (2/3ページ)
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ジャケットの通りお金に踊らされる人生か?5年間での〝心境の変化〟が著しいため、ネット上ではエルデン氏に対する厳しい声が続出。
《今さら馬鹿げてるな、お金欲しいだけじゃん》
《ニルヴァーナの泳ぐ赤ちゃん、数年前にノリノリで自分から再現写真撮ってなかった? なんで訴訟なの?》
《こりゃないわ、カート・コバーンも天国で苦笑いだね》
《この行動力尊敬するわ、自分だったら恥ずかしくてできないし、意図も見透かされちゃうからね》
《30年かけた壮大なアメリカンジョークかな?》
《もし金目当ての訴訟なら、皮肉にも金に向かって泳いでいるこのジャケットの姿そのもの》
《これで訴えるんだったら、スコーピオンズのヴァージンキラーの方がもっとやばいだろ》
《ちょっと前まで再現ジャケ写をノリノリで撮って利用しまくってたのに、ここにきて性的搾取で訴えるのはあまりにも露骨すぎて…。まさにお金に釣り上げられる人生》
などのコメントが寄せられている。
「訴訟大国・アメリカでは、他にも十数年前の出来事を訴訟する事例が多々あります。今年8月13日にはボブ・ディランが、約56年前のセクハラで裁判を起こされる事態に発展。ディランは当時12歳だった少女に薬物やアルコールを与え、6週間にわたって性的虐待をしていたとして損害賠償が求められています。