鮮やかな色が美しい!”墨を摺る”ことも楽しみのひとつ。新感覚の固形墨と硯がステキ (2/2ページ)
従来の固形墨よりも色鮮やかで染料ならではの濃淡、透き通る色合いが特徴です。鈴鹿墨進誠堂と共同で開発した染料と膠、ふのりで製墨した色墨です。
カラーラインナップは、01アオ・02ミドリ・03キイロ・04シュイロ・05ムラサキの全5色。3,800円(税込4,180円)/1本。
色が映える硝子製の硯
天然石の鋒鋩(ほうぼう:硯の表面)を職人の手仕事で再現した工芸硝子の「色々が映える硝子硯」。独特の墨池の大きさは、筆はもちろん、ガラスペンやつけペンなど様々な筆記具で楽しむことができます。8,800円(税込9,680円)。
複数の墨を使って自分だけの色をつかって作品作りを楽しんでみるのも素敵かもしれませんね。
「文染」による「色々に染める墨」と「色々が映える硝子硯」は、オンラインからも購入可能です。
「色々に染める墨」と「色々が映える硝子硯」
日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan