シノケングループ、“投資者にとって投資魅力の高い会社”を示す「JPX 日経中小型株指数」構成銘柄に5年連続で選定! (2/3ページ)

バリュープレス



株式会社東京証券取引所と株式会社日本経済新聞社が共同で算出を行っており、資本の効率的活用や投資者を意識した経営を行っている企業を選定するとともに、こうした意識をより広範な企業に普及・促進を図ることを目的とするとされております。

▼「JPX日経中小型株指数」について(「日本取引所グループ」ホームページ:https://www.jpx.co.jp/markets/indices/jpx-nikkei400/01.html

■東証の各市場から一定の基準を満たした200銘柄が算出対象に
「JPX 日経中小型株指数」は、東京証券取引所の市場第一部、市場第二部、マザーズ、JASDAQを主市場とする普通株式等から、時価総額、売買代金、ROEなどに加え、定性的な要素(2名以上の独立した社外取締役の選任等)を加味した基準で行われ、原則として一定の基準を満たした200銘柄が算出対象として選定されます。

■5年連続の選定、今後も持続可能な事業基盤を構築
シノケングループは、お客様の生涯を通じて価値を提供する「世界中のあらゆる世代のライフサポートカンパニー」をビジョンに掲げ、人生100年時代を見据えた資産づくり、ゼネコン、エネルギー、高齢者・障がい者施設の運営、不動産ファンドと、国内外で幅広く事業展開しています。また、​“REaaS(Real Estate as a Service)=不動産のサービス化”の推進により、社会や人々の課題解決を図っています。

「JPX 日経中小型株指数」の構成銘柄として2017年の創設時より選定されており、今回、5年連続となる構成銘柄としての選定を受けました。
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