マイクロブラッドサイエンス独自開発のMBSキャピラリーが、ソワック社を通じコンゴ民主共和国にて妊婦向けの検診に導入検証を開始 (2/2ページ)
従来の血液検査では、腕静脈から注射器で5ml(ペットボトキャップ1杯分)以上の血液採取が必要でしたが、MBSキャピラリーの使用により0.06ml(目薬1滴)の血液で医療検査レベルの精度を実現しました。
株式会社SOIK(ソワック)社のHPはこちら
https://www.soik.co.jp/
株式会社マイクロブラッドサイエンスのHPはこちら
https://www.microbs.jp/
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ