おうち時間ですわったままリモートワーク行いながら加圧と除圧を繰り返す駆血を行うだけで免疫力アップ、器具は無料!zoomでグループEXを行うプログラム開始! (4/4ページ)
また肩こり、腰痛も半身の血流が低下することにより起こることがわかっておりニューロトラッカーというアスリートの認知機能を高めるために20年以上研究されてきた脳トレーニングに出会い、それと座ったままで提供できる駆血を組み合わせてみたらどうだろうと考えました。環太平洋大学の天野先生も日本では脳トレーニングは20年欧米より遅れているとおっしゃっています。ニューロトラッカーは多対象追跡システムといってAIをとりいれた最新システムですが、ADHD などの発達障害の注意力や集中力改善、高齢者の認知機能、特に運転技術の改善などの報告 もあります。こちらは世界中のeスポーツ選手もとりいれています。駆血はすわったまま1分から2分圧をかけて30秒から1分の除圧を3回ほど繰り返す、トータル8分で終わるという簡便なもので、心臓外科医が心臓が止まってからカテーテル手術の前におこなっていたほど安全なものなのです。だから高齢者や幼児なども行えます。現在東京都墨田区にあるforyou墨田デイサービスで使用してもらっております。こちらで脳梗塞後遺症、パーキンソン病、脊柱管狭窄症、認知症予防改善データをだすことができました。従来のサルコペニアなどの筋力低下、疼痛緩和、神経難病などへの効果だけでなくトータルで効果がだせます。専用の頭カフもオプションで用意しております。foryou墨田では運動前に駆血し、むしろ運動するときは頭刺激を軽い圧でおこなっています。このほうがより神経に働きかけ脳梗塞後遺症などには駆血と頭刺激を組合すほうが効果が高いことがわかりました。
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