佐藤栞里「笑い上戸で天下獲り」の大物籠絡術(1)「演技をするなんて1ミリも考えたことはなかった」 (2/2ページ)
そして、9月5日放送回(第10話)では、涼香が爆弾テロの標的になり、亡くなってしまうという衝撃の結末を迎え、賛否両論が沸き起こった。
話題のドラマの準主役としての大役もこなし、“新バラエティーの女王”との呼び声も高いが、佐藤本人はこれまた自然体で、気負いがない。
「今年の8月には珍しく、女性誌でおっぱいの谷間やウエストのくびれを見せたセクシーな肢体も披露しています。巨乳のイメージがない佐藤ですが、実は軟乳タイプで、細身の割にはカップが大きいのが一目瞭然。しかもモデル出身だけに、ウエストは限りなく細くて脚も長い。体形的には往年のジェーン・バーキンを彷彿させました」(ファッション関係者)
バラエティーで脚光を浴びただけではなく、ここにきて、いいオンナとしてもクローズアップされているのだ。