iOS15リリース 何が変わったのかまとめてみた (3/5ページ)
つまりiOSやiPadOS以外でもFaceTimeが使えるようになった。リモートワークでZoomが浸透しているがそれに対抗するためだと思われる。
周りの騒音をかき消して話してる声だけを拾ってくれる機能や、間違ってマイクをミュートにして話していた際「ミュートにしてますよ」と教えてくれるなどの機能がある。また背景ボカシなどもある。
それだけではなくFaceTimeは遠くの友達と同じ映画を観たりする昨日もある。コロナ禍で映画館に行く機会が減ってしまったが、この機能を使えば友達とドラマや映画、アニメを見て盛り上がることが可能だ。これらの昨日はShare Playといって今後リリース予定で現時点では使うことができない。


iPadOSでは既に対応している画像ファイルなどのドラッグ&ドロップが、iOS15でも対応した。
ブラウザで開いた画像を指でドラッグした状態でカメラロールを開きドロップすると簡単に保存が可能なほか、テキストも同様に選択範囲をドラッグしメモ帳やEvernoteなどのメモアプリにドロップが可能だ。