ハロウィンジャンボ宝くじ5億円を「全国自治回数の法則」で狙う!(1) (2/3ページ)

Asagei Biz

 そこで、週刊アサヒ芸能誌面上で18年、昨年と、オリジナルの攻略法「自民党総裁選の法則」を披露し、みごと2等の10万台を連続的中させている長利正弘氏に再び登場を願った。

「この法則は、自民党総裁選が行われた年に限ってハロウィンジャンボ(17年よりオータムジャンボから名称変更)で10万台に偶数が頻発しているというもの。ご存じのように、今年は任期満了に伴う自民党総裁選が『9月29日投・開票』の日程で行われることが決定していますので、今度も同じ法則が使えるチャンスです」

 ハロウィンジャンボの前身、オータムジャンボがスタートしたのが01年。それから昨年まで総裁選は10回行われているが、その年の1等計14本のうち、半数以上の9本で10万台に偶数が出現している。

「過去20回の1等は計27本あり、10万台の内訳を見ると奇数が14本、偶数は13本と理論値どおりです。

「ハロウィンジャンボ宝くじ5億円を「全国自治回数の法則」で狙う!(1)」のページです。デイリーニュースオンラインは、ハロウィンジャンボ自民党総裁選長利正弘宝くじ社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る