「不思議の国のアリス」からインスピレーションを得て造られた、ボナルダ100%のロゼスパークリング「リエブレ・エン・マルソ 2020」新発売 (2/4ページ)

バリュープレス




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アルトス・ラス・オルミガスでは、地質学者ペドロ・パッラ氏(チリ)をチームに招集し、アルゼンチンのテロワールマップを作成するなどして、地質を徹底的に分析しています。石灰岩土壌からエレガントで且つ、引き締まったテクスチャーとエネルギー溢れるワインを生み出し、高い評価を集める生産者です。


■「不思議の国のアリス」の物語のように常識にとらわれない ナチュラルワインの手法を一部取り入れて醸造するロゼスパークリング
「リエブレ・エン・マルソ」は、ルイス・キャロルによる「不思議の国のアリス」の物語のように、既存の常識にとらわれることなく、自由な発想で造られたロゼ・スパークリングワインです。有機栽培ブドウは使用しておりませんが、野生酵母で醗酵させるなど、一部ナチュラルワインの手法を取り入れて醸造を行っています。アルトス・ラス・オルミガスの醸造家達が創造意欲を発揮して造った、遊び心のあるワインです。
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