キヤノンITSとユニリタが協業し、業務プロセスの可視化とアジャイル開発の内製化を支援する「プロセス志向のアジャイル型ソリューション」を提供開始 (4/6ページ)

バリュープレス

また、エンジニアが開発をリードし高品質なアジャイル開発を体験でき
  ます。
3.     業務プロセスをデジタル化できるだけでなく、そこで生み出されるデータをどのよ
  うに活用して意思決定に活かすかを検討し、データドリブンな改善サイクルを実現し
  ます。
4.     Ranabaseによる業務プロセスの編集方法、WebPerformerによるアジャイル開発方
  法の実践を通して各種の活用法を短期間に習得できます。
● 想定効果
1.    現状業務とあるべき姿の業務プロセスが可視化され、並行して実機画面を見ながら
  機能検証ができることにより、関係者間の合意形成が進みやすく、理解齟齬による開
  発手戻りが防止できます。
2.    アジャイルでリリースを繰り返すことで早期に着実な効果を生み出すことができま
  す。
3.    業務プロセステンプレートやシステム機能テンプレートの提供により、工期が短縮化
  され、高い費用対効果が得られます。
4.    本サービスの遂行を体験することで短期間に効果的なアジャイル開発手法を習得する
  ことができ、お客さま自らが継続的に業務とシステムを改善して行ける体制を実現
  し、お客さま企業のDX推進に中長期的な効果を生み出します。

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