香港大学に設置されている6・4天安門民主化デモ追悼像を撤去命じる 天安門そのものを抹殺の動き (2/2ページ)
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六四天安門事件
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撤去
香港保安法が施行されてから1年という間に、ジョシュア・ウォングとジミー・ライビンと日報代表など著名人が逮捕され、重刑の危機に瀕したり、多くの野党や市民団体関係者が恐怖の中で海外に亡命した。 支連会のように、当局の外圧に耐えられず、自ら解散する団体も相次いでいることから、香港の汎民主陣営の立場がますます狭くなっているという声が出ている。
中国政府は天安門事件そのものを無かったことにしたいようだ。
