安達祐実が“トップ”摘ままれ孔雀姿に!美女優「和装バック」艶技を迫真再現 (2/2ページ)

アサ芸プラス

主人公・山崎努の不貞相手にもかかわらず、葬儀の手伝いに堂々と訪れたのち、会場となる別荘前の雑木林で絶叫する。

「今ここで抱きなさいよ」

 下半身の肌着を脱ぎ捨てると、立ったまま強引に唇を奪う。山崎がたまらずスカートをまくり上げると、高瀬のド迫力巨ヒップがお目見え。木に両手をつき、背後から迎え入れる。

「あっ‥‥うぅん‥‥」

 そう悶えならが、野外プレイを楽しむ高瀬だった。

 昨年のドラマ「半沢直樹」(TBS系)の白井大臣役以降、名バイプレーヤーとして注目され、秋ドラマ「SUPER RICH」(フジテレビ系)で連ドラ初主演を務める江口のりこも、「和服プレイに興じる」演技をしていた一人だ。

「戦争と一人の女」(12年、ドッグシュガームービーズ)では、作家を演じる永瀬正敏と退廃的な生活を共にする酒場の主人の妾役。バストトップを吸われるなどのカラミが続く中、着物がはだけたままのマッパ姿を後ろからイジられ、秘部をねっとりと指で刺激される。

「さらに同作では、着物の上にはいたもんぺを突然脱ぎ、着物の裾をまくり上げ『日光消毒がいちばん効くのよ』と、黒々と生い茂るアンダーヘアをさらし続けるシーンもあります」(映画誌ライター)

 いずれ劣らぬ淫猥な和装バックだが、70年代には小川眞由美が「復讐するは我にあり」(79年、松竹)で、緒形拳から雄々しく貫かれるシーンも衝撃だった。

「戦後最悪の殺人事件と言われた『西口彰事件』をモチーフにした小説が原作の作品。緒形の逃亡先の女将さん役で、着物姿のまま半ば強引に後ろから腰を突き上げられています」(映画誌ライター)

 いやよいやよ状態だった小川だが、しだいに快楽に没頭すると、自ら緒形の上になり、妖艶な表情で悶えまくる。小川の“快感スイッチ”をバックのひと突きが押してしまったようだ。

 そして80年代には、田中裕子が「天城越え」(83年、松竹)の中で、野外で貫かれている。

 ミステリアスな女性を演じる田中が、少年と天城峠へ向かう道すがら、土工の男に出会う。少年を追いやって男と茂みに行くと、少年がのぞいているのをわかっていながら、よつんばいで挿入されるのだ。

「うぅ~ん、あぁ、んふうぅ…ハァン、アッアッ」

 荒い息遣いの土工の絶え間ないピストンに、田中も色気を含んだ甘い声で応える。はだけた着物の隙間からは陶器のような美バストがこぼれ、揉まれるたびに形を変えていく─。

 和装とバック、その相性のよさは、古来より伝わっているのだ。

「安達祐実が“トップ”摘ままれ孔雀姿に!美女優「和装バック」艶技を迫真再現」のページです。デイリーニュースオンラインは、戦争と一人の女江口のりこ花宵道中バスト安達祐実エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る