極細ノズルで“ハイポニキウム”を簡単保湿。憧れのスラリとした美しい爪へ!爪のピンク部分を育てる「美爪ロング美容オイル」を新発売。 (3/5ページ)
ハイポニキウムは別名「爪下皮」といい、爪裏と指先の間のつなぎ目にある不透明で少し盛り上がった部分のことを言います。薄皮のようですが皮膚の一部で、人によっては乾燥の影響で白っぽく見えることも。この部分は爪が伸びる時に一緒にくっついて伸び、爪と指を支える重要な役割を担っています。しかし、乾燥してしまうと硬くなり剥がれやすいため、オイルでしっかりと保湿することが大切です。ハイポニキウムが伸びてくると表側から見た時に爪のピンク部分の面積が大きくなり、美しい爪へと近づきます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDgyMSMyNzMzNTcjNjQ4MjFfYkJ3dVF3ZUpQci5qcGc.jpg ]
■爪のピンク部分を育てるためのネイルオイル
従来のネイルオイルは、爪の表面や甘皮などを保湿して爪を健康に保つためのものですが、「美爪ロング美容オイル」は、爪の裏側にあるハイポニキウムを保湿することで、爪のピンク部分を育てスラリとした美しい爪へと導きます。ネイルオイルは刷毛(はけ)で塗るものが一般的ですが、本商品は極細ノズルの先端からオイルが出るので、爪の裏側の奥まった部分にあるハイポニキウムにオイルを簡単に行き届かせることができます。乾燥しがちなハイポニキウムに合わせて、アーモンド油、マカデミア種子油、シアバター、アボカド油などの12種類の植物オイルが配合されているので、しっかりと潤います。さらに、ジャスミンの香りで、リラックスしながら使用できます。テクスチャーにもこだわり、手が汚れずベタ付かない使い心地を実現しました。