体内の水分と水の揺らぎをシンクロさせ、頑張るお母さんの心身をケア。「ペットボトルケア」紹介マンガ出版のクラウドファンディングが10月6日開始 (2/3ページ)
自然界に存在する同期現象と呼ばれる物理的な法則を利用し、揺らぎ(流れ)が滞っている体内の水分と外部からの水の揺らぎを同調・反応させることで、深層筋(インナーマッスル)や各細胞にアプローチをしていきます。
特に家事に育児、仕事と、自分の身体に不調があっても家族のために休み無く頑張るお母さんに取り入れていただきたいケア方法です。「いつでも」、「どこでも」、「誰でも」お金をかけずに簡単にできるため、家事や育児、仕事の隙間時間、同時進行で自身でケアを行える他、小学生からご年配の方まで、どなたでもお母さんにケアを行うことが可能です。
■「ペットボトルケア」の5つの特徴
「ペットボトルケア」には、以下のような5つの特徴があります。
1.簡単・手軽
身近にあるペットボトルなどに水を入れて叩いたり、さすったり、挟んだりするだけでお金をかけずにケアをすることができます。初めての方は、分かりやすい基本のケア方法である「叩く」からお試しください。
2.短時間でケアができる
ケアをする時間は30秒~3分くらいで十分です。同期現象によりインナーマッスルにアプローチが可能なため、一般的な整体やマッサージよりも短時間で身体をケアすることができます。呼吸が止まらないように気をつけて、気張らずに、楽しい気持ちで行うことで、よりいっそう効果が期待できます。
3.誰でも優しいケアができる
簡単かつ手軽に、誰でもセルフケアを行うことができるペットボトルケアは、「あてる」「さする」といったケア方法もあるため、普段はマッサージなどを行うことが難しい、小さいお子さまや高齢者の方、妊婦、体の不自由な方でも身体に優しいケアを行うことができます。また、家族や周りの方へのケアも手軽に行うことができます。
4.使い方は色々、インナーマッスル&アウターマッスルの両方にアプローチができる
ペットボトルや小さな醤油差しなどを中指と薬指に挟んで過ごしたり動いたりするだけでインナーマッスルに作用させ、身体を緩ませることができるケア方法もあります。