学習におすすめのノート『Tree’s プラスメモリ罫』には使いやすい工夫がいっぱい! (4/6ページ)
5色パックは、教科分けしたい時におすすめだ!
■プラスメモリ罫があれば、誰でも美ノートが作れる?
行の中心にある+(プラス)を意識することで、文字バランスや文字間隔が取りやすい。
縦のメモリ(点線)と+(プラス)が目安になり文頭が整う。普段からよくノートに書き物をしている記者は、使い勝手の良さに驚きを隠せない…。
■どの教科にもぴったり!
英語であれば大文字は行幅いっぱいに、小文字は中心の+を目安に書くとアルファベットが整う。英語用のノートと同じような使い方ができるので、わざわざノート探しをしなくても良さそう。
罫線の色が薄いので、書いた文字がしっかり見やすいのもポイント。
数学などで図形を描くときには、フリーハンドでも簡単。もちろん定規を使っても、メモリが目安になるので、サクサクと作図していける。